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2017年12月5日火曜日
5日 「くり」あいてのきもちをかんがえて
1年生が道徳の授業で、よく考えた意見を発表していたので思わず教室に入りました。教材は「くり」です。3人で栗を採るのですが、かごを持つ役のりすたろうが最後に拗ねてしまいます。どうしてこんなことになったのでしょう。
これがお話です。
子供たちは、どうしてケンカになったのか。どうすればよかったのか…ということについてきちんと理由もつけて意見を発表していました。とても立派でした!
子供たちの心が耕されているなと感心した授業でした。
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