test
2018年4月17日火曜日
17日 春を墨で描く
5年生が校庭のあちこちに座って絵を描いていました。
見に行ったら、ただの絵ではありません。
まず、筆ではなく割り箸で書いています。そして絵の具ではなく墨で絵を描いています。
一人一人が自分の見つけた春をしっかり見つめて描いていました。
少し肌寒い今日の気候の中で、一人になって、誰とも話をせずに春を見つめる…。
一人になることで、聞こえてくるもの、見えてくるものがあります。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
今日の給食
7日 家族愛に涙 「祖母のりんご」
家族愛をテーマに5年生が道徳科の授業を行いました。教材文は「祖母のりんご」です。 認知症のおばあちゃんを家族としてどう受け入れるのかというお話です。 先生の範読が始まりました。子供たちはしっかりと教科書を持って先生の範読を聞きながら目で教科書を追いました。 僕は、担任の先生の...
12日 てんとうむし
1年生の二つのクラスが、国語で同じ「てんとうむし」という詩の勉強をしていました。 この「てんとうむし」という詩は、かわさきひろしさんが作りました。 ぞうとてんとうむしと大きさは違う生き物だけれど、命を一つ持っているものとしては同じであるという命の尊さをわかりやすく問いかけてくる...
20日 学芸会 プログラム① 3年生「守れ!夢パワー!」
0 件のコメント:
コメントを投稿