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2017年5月9日火曜日
9日 新聞紙のゴミ
くまがわ学級の掃除の様子を見に行きました。すると先生が、新聞紙を濡らしてちぎって投げています。子供の一人が「先生が、ゴミを投げるんだよ…」と言っていました。
でもこれはとてもいい方法なのです。大きなゴミはともかくホコリは目に見えません。だから、掃いていても今一つ、掃いているという実感がないことが多いのです。
そこで、新聞紙!新聞紙を投げることでゴミが視覚的にとらえられます。しかも濡れた新聞紙がホコリや塵を吸い取ってくれます。
お隣の教室では、すばらしい水拭きをしていました!
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